【プロおすすめ】プロフィールムービーのコメント例文!結婚式ムービーのプロが厳選したサンプル集

更新日:2021年12月9日

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プロフィールムービーのコメント入力

プロフィールムービーのコメント作りが結婚式準備で忙しくて中々進まない。いざ書こうとしても何をどう書いていいかわからない。そんなお悩みの新郎新婦さまのために「本当に使えるコメント例文集」「コメントを考える時のポイント」を紹介します。結婚式ムービー制作のココロフィルムが監修した、プロお墨付きの実用的な内容となっています。ぜひ参考にしてみてください。

 

【 目次 】

  1. コメントを考える時のポイント

  2. 冒頭で使えるコメント例文

  3. 誕生〜乳児期のコメント例文

  4. 幼少期のコメント例文

  5. 小学生時代のコメント例文

  6. 中学生、高校生時代のコメント例文

  7. 専門学生、大学生時代のコメント例文

  8. 社会人時代のコメント例文

  9. 出会いのきっかけコメント例文

  10. 結婚式までの道のりコメント例文

  11. 締めのコメント例文

  12. まとめ

 

まずはじめに、プロフィールムービーとは「新郎新婦が生まれてから、それぞれどんな人生を歩み、ふたりが出会い、結婚を迎えたのか」をゲストに知ってもらう、新郎新婦のプロフィールを紹介するムービーです。そして「結婚式で感動した演出ランキング(ゼクシィ調べ)」でも第2位にランクインするほど、結婚式の成功を左右する重要なムービーでもあります。


ですが結婚式の準備の中でも思いのほか時間がかかるのもプロフィールムービーの制作ですよね。重要なムービーだとわかってはいても、写真選びやBGMの選曲などやることが盛りだくさん。そしてプロフィールムービーの制作で一番時間がかかるのがコメント作りです。中には途中で妥協してコメントがただの状況解説になってしまう新郎新婦さまも多くいらっしゃいます。


でも妥協してしまう気持ちもよくわかります。


それは「ゼロから文章を考える」のが想像以上に難しくて、コメントが思いつかなくなるからです。初めてのプロフィールムービー制作でいきなりコメントを考え始めても、時間を奪われるばかりで良いコメントは中々思いつきません。何事にも言えることですが何かを成功させたい時は、まずその分野の「ルールとお手本を知ること」が大切だからです。


この記事ではそんなお悩みを抱えている新郎新婦さまのために「コメントを考える時のポイント(ルール)」や「本当に使えるプロフィールムービーのコメント例文(お手本)」をたくさんご紹介しています。コメント例文はそのまま使っても、アレンジして使ってもOK。コメント準備の時短や感動するプロフィールムービーにするために活用いただけると幸いです。


1. コメントを考える時のポイント
プロフィールムービーで紹介する赤ちゃん時代

それではプロフィールムービーのコメントを考える時のポイントをご紹介します。


プロフィールムービーの各パートで、写真と合ったその時の情景やの想いが伝わるコメントは、ムービーを見ているゲストの気持ちを引き込みます。幼少期の両親や祖父母との写真には感謝を伝えるコメントを添えて感動的に演出したり、友人との写真にはくすっと笑えるようなエピソードをコメントにしてみたり、ムービー上映後もゲストの記憶に残るプロフィールムービーにしたいものです。


これから紹介するすべてのポイントに共通する点は、プロフィールムービーを見ているゲストの顔を想像しながらコメントを考えることです。「このコメントだと感謝は伝わるかな?」とか「この思い出を紹介したら盛り上がるかな?」など自問自答しながらコメント作りを進めていただきたいと思います。


それではコメントを考える時のポイントを見ていきましょう。

 

良いコメントの条件とは!


コメント作りにおいて一番よくある失敗が、コメントが写真の状況解説になってしまうことです。そしてその場合、ただの写真のスライドショーを見ているような、つまらない印象のムービーになってしまいます。コメントは「新郎新婦の感情や感謝」、「写真の情景や思い出」がゲストに伝わるように考えることが大切です。


では、どうしてコメントが写真の状況解説になってしまうのでしょうか?


まず、写真の状況解説になってしまう一番の原因は、コメントと一緒に映す写真自体に問題がある場合が多いです。一目でどんなシーンかわからないような写真を使用してしまうと、どうしてもその写真の説明を入れなくてはなりません。良いコメントには良い写真が必要不可欠なんです。今回はプロフィールムービーのコメント作りに関する記事ですので写真選びの詳細は省きます。詳しくはココロフィルムの監修記事【プロおすすめ】プロフィールムービーの写真の選び方!をご確認ください。


次に失敗する原因としては、良いコメントの条件を知らないことが挙げられます。良いコメントには必ずその写真に関連する感謝・感情・感想などの「想い」か思い出の「具体的なエピソード」が入ります


ここからは実際に写真を使用して、よくある写真の状況解説のような失敗コメントと、想いや具体的なエピソードの入ったコメントを比べてみます。


プロフィールムービーで紹介する母と遊ぶ子供

よくある失敗コメント

「子供の頃は母がたくさん遊んでくれました」

想いを入れたコメント

「いつも優しいお母さんが大好きでした」

プロフィールムービの新郎生い立ち運動会での写真

よくある失敗コメント

「小学4年生の運動会!一生懸命走った!」

具体的なエピソードを入れたコメント

「結果は2位!悔し涙を流した小4の夏」


どうでしたか?きっと同じ写真なのにコメントひとつでその写真の見え方が変わってきたはずです。よくある失敗コメントが写真を見ただけで想像のつく状況解説だけなのに対して、想いや具体的なエピソードが入ったコメントは、「お母さんが好きだったんだな」とか、「負けず嫌いな子どもだったのかな?」など、写真にストーリ性が加わることで、ゲストがその写真に対してスムーズに感情移入できるようになります


コメント作りの際は、写真を見ただけでイメージできる状況ではなく、おふたりの想いや具体的なエピソードを入れることを意識して考えてみてください。

 

文字数


ゲストに伝えたいことや載せたいことがありすぎて、コメントの文字数が多くなってしまう気持ちはよくわかります。ですがコメントが長くなればなるほどコメントを読むのに時間がかかるので、写真を見ている時間もその当時の感傷に浸る時間も短くなってしまいます。そうなるとコメントを限られた時間で読むだけの忙しいムービーとなってしまい、せっかく考えたコメントや選んだ写真が台無しになってしまうため注意が必要です。


では、具体的にどのくらいの文字数が良いのでしょうか。


結論から申し上げるとプロフィールムービーのコメント文字数は15〜20文字程度に収めることが鉄則になります。この文字数がムービーを見るゲストが読みやすく、写真を確認する時間もあるプロフィールムービーに最適な文字数だからです。


例えば映画やドラマの字幕では、社会人の黙読の平均速度を根拠として台詞1秒に対して4文字(漢字含む)以内が基本とされています。プロフィールムービーの紹介シーン(1つお写真と1つのコメントを映す)は表示時間が7秒程度となりますので、例えばコメント文字数が16文字の場合は、コメントを読む時間で4秒かかり、写真を見ることができる時間が3秒程度となります。


どうしても長くなってしまう場合には、もっと文字数の少ない別の表現に置き換えたり、2枚の写真でシーンを分割してコメントを割り振ったりといった工夫を凝らしましょう。

 

時系列


プロフィールムービーで重要なポイントは、写真が成長過程順に並んでいること。この成長過程がバラバラだと見ている方も混乱して分かりづらいので、まずはこの順番を守りましょう。


そして以下のグループをなるべく抜け漏れなく構成することも大切になってきます。

  • 乳児期(1歳未満)

  • 幼少期(小学校入学まで)

  • 小学生

  • 中学生

  • 高校生

  • 大学生、専門学生

  • 社会人

もちろん大学や専門学校に通った経験がない場合は、そのグループは飛ばして問題ありませんが、そのような場合を除き、ある特定のグループが抜けた構成になっていると、ムービーを見るゲストが混乱してしまいますので注意が必要です。


例えば、幼稚園時代 → 小学校時代と紹介していけば、ゲストが次に予想するのは「中学校時代」です。ここで急に高校時代や大学時代に時系列が飛んでしまうと、「あれ!?中学校時代は?」と感じてしまいムービーへの集中力が途切れてしまいます。


ある特定のグループの写真が無いという場合には、サッカーボールの写真とコメントで「中学3年間はサッカーに明け暮れました」といったようにイメージ写真で代用したり、次の高校時代の1枚目で「楽しかった中学校を卒業し 高校生に!」といったように、コメントでうまくカバーしてあげると良いでしょう。

 

ネガティブワードはNG


プロフィールムービーは新郎新婦の人生を紹介するムービーですが、これまでの長い人生の中には、辛かった時期や大変な苦労、なかには悲しい別れもあったかもしれません。ですが、結婚式は一生に一度の素晴らしい門出の日ということは忘れないようにしましょう。ネガティブな思い出は心の中にしまっておいて、祝いの門出にふさわしいポジティブな思い出を中心にコメントを構成することをおすすめします。


また、辛かった時期(部活など)や大変な苦労(勉強など)や悲しい別れ(大切な人の死など)を紹介したい場合は、コメントを工夫することでポジティブな印象を与えることができます。例えば部活の練習が辛かったのであれば「厳しい練習も仲間がいたから乗り越えられた!」と部活メンバーの写真と紹介したり、勉強で苦労した時期があるのであれば「志望校に合格するためガリ勉モード!笑」と志望校に入学した時の写真を紹介したり、大好きな祖父が亡くなったのであれば「おじいちゃん 今日は天国で見守っててね」と祖父と一緒に写っている写真を紹介したりすることで、新郎新婦の頑張り屋な一面が伝わったり、感動的な温かい気持ちになれるプロフィールムービーに仕上がります。

 

避けるべき言葉


結婚式や披露宴では避けるのがマナーとされている「忌み言葉」や「重ね言葉」はご存知でしょうか?「忌み言葉」や「重ね言葉」とは、特定の場(結婚式など)で使用することで別の悪い意味を連想させるため使用を避けた方が良いとされる言葉のことです。


最後のポイントは、忌み言葉(いみことば)や重ね言葉を避けるということです。プロフィールムービーはすべてのゲストが目にするもので、写真とコメントに注目が集まるため、何気なく使った言葉で気分を害されるゲストがいるかもしれません。忌み言葉や重ね言葉については必ず知っておくようにしましょう。


忌み言葉とは?


結婚シーンでの「忌み言葉」とは、別れや出戻り、不幸・不吉なことを連想させる、縁起の悪い言葉のことを指します。披露宴のスピーチやプロフィールムービーでは忌み言葉はなるべく使わないのがマナーとされているため注意が必要です。


忌み言葉の例


まず最低限避けるべき、忌み言葉を大きく2つに分けて例を挙げさせていただきます。

別れを

連想させる言葉

別れる、切る、切れる、離れる、去る、終わる、終える、破れる、割る、割れる、破る、捨てる、冷める、壊れる、壊す、消える、消す、飽きる、裂ける、枯れる、離婚、離縁、嫌う、嫌い、疎遠、疎んじる

不幸や死を

連想させる言葉

終わる、終える、死ぬ、逝く、倒れる、倒産、消える、消す、滅ぶ、滅びる、忙しい、亡くす、無くす、散る、流れる、枯れる、痛い、痛み、病む、病気、衰える、枯れる、お憂い、悪い、忌み、仏、葬式

重ね言葉とは?


重ね言葉とは、同じ単語を重ねるような言葉のことで、「繰り返す」という意味を持つことから再婚を連想させるため結婚式の場にはふさわしくないとされています。


重ね言葉の例


次に最低限避けるべき重ね言葉の例を挙げさせていただきます。

繰り返しを

意味する言葉

​再三、度々、かえすがえす、次々、重々、重ね重ね、またまた、たまたま、なおまた、しばしば、わざわざ

句読点の使用も避けよう


ここまでで紹介した「忌み言葉」「重ね言葉」の他に句読点にも注意が必要です。句読点は「終止符を打つ」というような終わりを印象づけるため、使用を避けるようにしましょう。


[句読点を使わない場合のコメント]

「。(句点)」→ 削除

「、(読点)」→ 代わりにスペースを使用


過度に気にしないで!


ここでは避けるべき言葉として、忌み言葉や重ね言葉の一例と句読点をご紹介しましたが、紹介した避けるべき言葉は最低限使用を避けた方が良い言葉で、今回紹介していない忌み言葉や重ね言葉は挙げたらキリがないほどあります


ですが、昨今は避けるべき言葉がやや寛容になっている傾向もありますし、ましてゲストは結婚式のプロではないので避けるべき言葉については、この記事を見ているあなたと同じ程度の認識の方が多いかと思います。また、式場や結婚式ムービーの会社では、結婚式に携わるプロ意識から避けるべき言葉についてはやや敏感すぎて一般的なゲストの感覚とズレているのではと弊社では感じております。


避けるべき言葉を過度に意識してしまうと、伝えたいことがゲストに伝わらなかったり、オーソドックスな表現ばかりでは面白みに欠けるムービーになってしまいます。ココロフィルムではここまでで紹介した「最低限避けるべき言葉」のみご注意していただき、他の避けるべき言葉については過度に気にせずに「新郎新婦の感情や感謝」、「写真の情景や思い出」が伝わるようなコメントを考えていただくことをおすすめいたします。


2. 冒頭で使えるコメント例文
プロフィールムービーLines冒頭コメント

参考:プロフィールムービー「Lines」


日本語よりも英語を使うことでスタイリッシュでおしゃれな印象となるため、基本的には英文のシンプルなタイトルがおすすめです。ただし冒頭でおふたりの和装の写真と冒頭コメントを表示するような場合は、写真の雰囲気と合わせて日本語とわかりやすいメッセージを添えたりしても素敵に仕上がります。


〜新郎新婦名・挙式日系〜

・Kaito & Mirai History

・Kaito & Mirai’s Story

・Kaito & Mirai Present

・Kaito & Mirai Wedding Reception

・2022.3.20 Our Story

・March 20st 2022 Kaito & Mirai

・Kaito & Mirai Profile Movie


〜Welcome系〜

・Welcome to our Wedding

(ようこそ私たちの結婚式へ)

・Welcome to our Wedding Reception

(私たちの結婚披露宴へようこそ)

・Welcome to our Wedding Party

(私たちの結婚パーティへようこそ)

・Welcome to □□ & 〇〇's Wedding

(□□と〇〇の結婚式へようこそ)

・Welcome & Thank you

(ようこそ、そしてありがとう)


〜Thank you系〜

・Thank you for coming today

(今日は来てくれてありがとう)

・Thanks for all our encounters

(すべての出逢いに感謝)

・My Heartfelt Thanks

(心から感謝)

・Thanks for everything

(いつもありがとう)

・With Thanks

(感謝の気持ちをこめて)


〜〇〇の日系〜

・Special day

(特別な日)

・Wonderful day

(素晴らしい日)

・Sharing the day

(愛を分かち合う日)

・Love is in the Air

(愛に包まれる日)

・The Engagement Day

(誓いの日)

・Best Day Ever

(最高の一日)


〜Others系〜

・Have a wonderful time

(素晴らしい時間をすごそう) ・Have a nice day

(良い一日を過ごそう)

・Enjoy our Wedding Party

(結婚パーティをお楽しみください)

・You make me happy

(あなたのおかげで私は幸せ) ・Two families become one today

(ふたつの家族が今日ひとつに) ・Tie the Knot

(結婚します)

・Happily ever after starts here

(ずっと続く幸せはここから始まる)


〜日本語系〜

・かいと&みらい 私たちの生い立ち

・ようこそ私たちの結婚式へ

・私たちの披露宴へようこそ

・ようこそ、そしてありがとう

・感謝を込めて

・全ての出会いに感謝

・本日はお越しいただき誠にありがとうございます!

・私たちのこれまでの歩みをご紹介いたします

・私たちの大切なゲストの皆さまへ

・これから私たちのプロフィールムービー上映いたします

・どうぞごゆっくりお楽しみください

・ふたりの誕生から大人になるまでの歩みをご覧ください

・新郎新婦の生い立ちをご紹介いたします


3. 誕生〜乳児期のコメント例文
プロフィールムービーAnnette誕生コメント

参考:プロフィールムービー「Annette」


誕生から乳児期にかけては、おふたりの誕生や家族との思い出を振り返る感慨深いシーン。生い立ちパートの中でもゲストの気持ちを掴む重要なパートですので、誕生の写真以外はソロの写真ではなく、ご家族と一緒に映っている写真を中心に、恥ずかしがらずにありのままのコメントで思い出や感謝を紹介するのがポイントです。


新郎の誕生〜乳児期


〜誕生の写真〜

・1991年10月4日 稲葉家長男として誕生

・1991年10月4日誕生!産んでくれてありがとう!

・稲葉家長男として誕生!3500グラムのビッグベイビー

・SMAPがデビューした 平成3年10月4日に誕生


〜母との写真〜

・たくさん抱っこしてくれてありがとう

・お母さんがいないと眠れない甘えん坊


〜父との写真〜

・お父さんとのお風呂はいつも上機嫌!

・お父さんの寝かしつけで号泣 あの頃はごめん笑


〜兄弟との写真〜

・妹が生まれ念願のお兄ちゃんに

・初節句!大好きな兄妹に囲まれご満悦


〜その他の写真〜

・今も昔も大好きな じいちゃんばあちゃんと

・小さい頃はとにかく甘えん坊

・人見知りしない好奇心旺盛な男の子

・小さかったけど泣き声は大きかったそう

・初めて話した言葉は〇〇でした!笑

・初めてみるカブトムシに興味津々 笑

・みんなに可愛がられ元気に成長


新婦の誕生〜乳児期


〜誕生の写真〜

・1991年8月12日 佐藤家次女として誕生

・真冬の一番寒い時期に産声をあげました

・難産の末ようやく誕生!ママおつかれさま!

・予定日よりも2日遅れで誕生 この頃からマイペース


〜母との写真〜

・赤ちゃんの頃からお母さん大好きっ子

・いつも優しく味方でいてくれるママと


〜父との写真〜

・パパの肩車が大のお気に入りでした

・いつも守ってくれたヒーローみたいなパパと


〜兄弟との写真〜

・今も大好きな いつも優しいお姉ちゃんと

・たくさん可愛がってくれたふたりの兄


〜その他の写真〜

・初孫でたくさんの愛情を注いでくれたね

・おじいちゃん 今日は天国から見守っててね

・夜泣きがひどくて大変だったみたい…ママありがとう

・のんびりした性格で お母さん大好きっ子

・よく食べてよく寝るのはこの頃から

・初めて歩いたとき 両親は感動で涙が出たそう

・名前の由来は〇〇 お父さんが名付け親


4. 幼少期のコメント例文
プロフィールムービーHappysite幼少期コメント

参考:プロフィールムービー「Happysite」


幼少期のパートはゲストが当時のおふたりを見守っているような、温かい気持ちになっているのがこのパートの特徴です。おふたりがどんな子ども時代を送ったのかを紹介できる重要なパートでもあります。幼少期に関わりのあったゲストの顔を思い浮かべながらコメントを考えると、ゲストの目頭が熱くなる感動的なパートに仕上げることができます。


新郎の幼少期


・妹の美緒が誕生 お兄ちゃんになりました

・弟が生まれ 兄としての自覚が芽生えた時期

・たくさん喧嘩したけど 今は頼りになる兄

・毎日憧れの戦隊ヒーローに変身!笑

・七五三 初めての和服に大喜び!

・今の車好きの影響はすでにこの頃から

・部屋の壁に絵を描いてよく怒られてた笑

・毎日外を走り回ってた幼稚園時代

・両親のおかげでこんなに大きく成長!

・祖父母の家に行くのがお休みの楽しみ

・いつも遊んでくれた 千葉のじいちゃん

・日が落ちるまで父と自転車の猛特訓!

・母の作るハンバーグが大好物でした


新婦の幼少期


・カメラを向けると 笑顔で決めポーズ!

・歌って踊るのが大好きな女の子でした